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楽譜
洋楽のピアノのがくふを探しています。
いろんな本屋さんや、楽譜屋さん、ネットでも(これは少しだけですが、、)さがしています。
今、探しているのはPOLICEの「Every Breath You Take(邦題:みつめていたい)」です。
かなりゆうめいな曲ゆにゅうのがくふをかったのですが、2分の1CVやCVやCIIIなどの見たことのないきごうにとまどっています。
どうゆう意味なのかおしえてください。スコアって「そうふ」のことですよね?オーケストラみたいにたくさんのパートをいっかつにまとめてるやつ。ではがくふのことはがいこくごで何というのですか?(クラシックがさかんなヨーロッパ諸国。イタリアやドイツ)にっぽんでは「スコア」と「がくふ(譜面)」といいぶんけるとがくふで、トおんきごうののちに♭がついているときは、どのように読めばよいのでしょうか?げんそう即興曲のがくふを買おうとおもっています。
いくらぐらいでうってるんでしょうか?それと、げんそう即興曲いがいにげんそう即興曲のがくふのなかにきょくが入ってるんでしょうか?おしえてください。CMでかかっている、スタンドバイミーのピアノのきょくの楽譜はあるのでしょうか???よろしければはんばいもとやサイトめいなどおしえてほしいです(><)MIDIなどもあるとうれしいです!こんにちはKちゃん(しょう2)ががんばってくれました♪いつもはなかなかがくふをみてくれず、おうちでおぼえてきてくれたぶぶんを鍵盤だけみてひくというかんじで、なかなかそこからだっぴできませんでした。こんにちは連弾きょくをさいしょからひけるようになりたいきもちが強かったのか、いつものようにみぎてだけのふよみからゆうどうしたところ、めをはなさずについてきてくれました。左手もどうよう♪ドレミをうたったり、ひいたり・・・片手そうができるようになりました。両手になったら、さすがに余裕なくなってしまいましたが、リピートを利用しなんどもくりかえしているうちにおおいたひけるようになってきました。このリピート、ほんとになんど繰り返したことか!涙ぐましくくいついてきてくれました。ふと見たら、Kちゃんのめになみだ。それでもじかんいっぱい、いっしょうけんめいひいてくれました。ホントによくがんばってくれたね!時間がおわり、PIU館のほうでレッスンを終えた双子のKくん(しょう2)がやって来ました。おぼえたばかりの曲をさっそくあわせたがり、ふたりで弾きました。すこしずつですがあわせることができ、楽しいふんいきだけはあじわってもらえたようです。
次のレッスンまでにわすれないように、まいにち練習してきてね♪きのうの朝日新聞に、「「しゅっぱんかい」で大学売りこめ国立大、ほうじん化で倍増」というきじがありました。こくりつだいがくの法人かで、だいがくみずから本をしゅっぱんする「○○だいがくで版かい」のせつりつがばいぞうしているのだそうです。
かつてはだいがくで版あといえば、東京大学出版会など、ゆうめいだいがくがちゅうしんでした。2004ねんのこくりつだいがくのほうじんかのちは、それまでの10校ていどから20こう以上と、ばいぞうしています。
けいえいほうほうも、ざいだんほうじん中心から、学内そしき(直営)でけいひもじんいんも「だいがく持ち」なのが特徴です。
法人かちょくごに出版会をたちあげたひろさきだいがく(青森県)は、遠藤まさひこがくちょうみずからがせつりつをていあんしました。「ちほうというハンデをせおったほんがくの研究者が、けんきゅうせいかをよういに出版できるよう手助けしたかった」「法人化後の大学間きょうそうのなかでは、しゅっぱんかいを持つことはひとつのステータスにもなる」とせつめいされます。
これまで毎年10さつぜんごのペースでかんこうしました。きょうかしょや学術書にくわえて、ねぷたや津軽がく、しつ塗りといったちいきの伝統ぶんかをしょうかいした本や白神さんちのけんきゅう誌など、地域性が高い本もおおいです。
大学からはまいとし900まんえんていどのもちだしがありますが、えんどう学長は、「しゅっぱんは売れなきゃだめではなく、なかみではんだんできる。それが大学にじまえのしゅっぱんかいがあるつよみです」2しゅうかんのごぶさたでした・・・しょちゅうおみまいもうしあげます!ヨッピーさんもかかれていましたがこのシーズンはがっしょうもこうしえんちくたいかいでした。わたしもある中学校の監督のような指揮者をさせていただいておりまして、19にちにはさせぼにてコンクールがありました。にちごろはじしょうおだやかなわたしですが、わけありまして、今回はどうしてもほん選へすすませたいというつよいおもいがありまして、ほんばん5にちまえにおおきな大きなかみなりをおとしました。。。内容はメッセージが伝わってこないこととこのじきに大切な集中力のけつじょにたいする稲妻でありました。「だれのためにうたうの?」「このきょくにであって何を伝えたいの?」「たのしいの?かなしいの?うれしいの?なにか言いたいことは?」「あなたの心の声はなあに?」「もういちどゆっくり楽譜と向き合ってみよう・・でないと今のままではハッキリいっって無理!!ちっともおもしろくない/////」と断言するおにコーチが出現してしまいました。焦るせいとたちはいっぺんして集中してメッセージを持ったうたになりました。で;けっかはぶじにきゅうしゅうだい会へ推薦いただきました。それもおきなわです。
それはそれは大喜びのかんとくとせいと・・・胴上げこそありませんでしたがやはりうれしいかったです。
2しゅうかんのごぶさたでした・・・暑中お見舞い申し上げます!ヨッピーさんもかかれていましたがこのシーズンはがっしょうもこうしえんちくたいかいでした。わたしもある中学校のかんとくのようなしきしゃをさせていただいておりまして、19日にはさせぼにてコンクールがありました。にちごろは自称おだやかな私ですが、わけありまして、こんかいはどうしてもほん選へすすませたいというつよいおもいがありまして、ほんばん5にちまえに大きな大きなかみなりをおとしました。。。内容はメッセージがつたわってこないこととこのじきに大切なしゅうちゅうりょくのけつじょにたいするいなづまでありました。「だれのためにうたうの?」「このきょくに出会ってなにをつたえたいの?」「たのしいの?かなしいの?うれしいの?何かいいたいことは?」「あなたのこころの声はなあに?」「もういちどゆっくり楽譜とむきあってみよう・・でないといまのままではハッキリ言って無理!!ちっとも面白くない/////」とだんげんする鬼コーチが出現してしまいました。あせる生徒たちはいっぺんして集中してメッセージをもった歌になりました。で;けっかはぶじにきゅうしゅうだい会へすいせんいただきました。それもおきなわです。
それはそれはおおよろこびの監督とせいと・・・胴上げこそありませんでしたがやはりうれしいかったです。
昨日ドライブ中にラジオをきいていたところ、だれもがみみにしたことがあるくらいゆうめいな「『トちょうのメヌエット』(アンナ・マグダレーナ・バッハのための音楽ちょう)はバッハが作曲したものではなく、クリスティアン・ペツォートというおんがくかが作曲したものであるということがきんねんの研究でわかった」というはなしがありました。ペツォートというおんがくかの名ははじめて耳にしたのですが、バッハと親交があったオルガニストとのこと…ほかにゆうめいなきょくはほとんどないとのことでした。トちょうのメヌエットはシンプルなのでとてもきにいっていたのですが、“どことなくバッハとはちがうな”とかんじていただけにそうとわかって嬉しかったです。
よくかんがえてみると“アンナのためのおんがくちょう”はバッハが愛妻への練習曲用として与えたもの…そのなかにゆうじんの曲がいっっていてもなんら不思議なことはありません。いまの時代のようにでんきもガスもないじだいですから楽譜は手書き…バッハが書いたがくふであればバッハが作曲したものと思われたのもしかたないことでしょう。フルートとヴァイオリンのアンサンブルの練習に行ってきました。なんか、いろいろなことをやったので、もう細かくおぼえていません。とにかく、楽しかったし、じゅうじつしてました、へとへとに疲れたかも…。なんか、半年分くらいのセッションレッスンを一度にうけたようなきぶんです。
たいへんだったけれど、とてもべんきょうになりました。アドレナリンだしすぎたかも(笑)。こんかいはちょっと残念なことに、ヴァイオリンのさんかしゃがヴァイオリンのせんせいだけで、他はぜんいんフルートでした。ま、ふていきでメンバーもその時次第のアンサンブルなので、しかたないですけれどね。でも、違うがっきと合わせるアンサンブルも楽しいけれど、おなじがっきどうしで合わせるアンサンブルも、またたのしいなっとおもいました。こんかいはにんずうもすくなめの6めいで、ない2名が指導者という、これでもかと言うくらい、こいめのれんしゅうをしてまいりました。とにかく、勉強して、きょくやって、勉強やって、きょくやって…っかんじかな。あんまりたくさんやったので、ろうごのおもいでのために、かい摘んで書いておきます(わらい)。あ、こんかいは、ここのブログのレギュラー・コメンテイターのめいぷるさんとさよこさんがゲスト参加をしてくれました。かんしゃです。
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